シネマ・セレナーデ
【ジョン・ウィリアムズ/2004年】
ピッツバーグ交響楽団と世界的バイオリニスト、イツァーク・パールマンを迎え、ジョン・ウィリアムズが華麗なる映画音楽をラインナップ。上品でゴージャスな香りの高いイージーリスニングといった名盤。
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新たなる輝き〜イエスタディ・ワンス・モア
【リチャード・カーペンター/1997年・日本】
リチャード・カーペンターのピアノと華麗なオーケストラによる、カーペンターズの名曲集。日本独自企画のアルバムで、ラストにリチャード書き下ろしの新曲も収録。美しく感傷的なメロディーが胸に迫る。
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Love Sounds Style
/ Victor Edition
【バリアス/2004年・ビクター】
昭和40年代に発表された日本のイージー・リスニングを、レーベル毎に集めたコンピ。本盤はビクター編。伝説的アーチストらの演奏によるスタンダードや映画音楽のほか、「11PMのテーマ」まで聴けてしまう。
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ハートストリングス・アゲイン
【倉本裕基/2004年・日本クラウン】
美しいメロディーラインに定評のある作曲家・ピアニストの倉本裕基が、チェコ・ナショナル交響楽団をバックに、詩情に溢れたオリジナル・ナンバーを優雅に奏でる。全14曲。
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